オリンピックフルマラソン4位のフィズ選手推薦

スポンサーリンク
スポンサーリンク

フィズ選手

フィズ選手とは、どんな選手なのか、ご説明します。意外と日本となじみが多く、琵琶湖フルマラソンに3回出場、2回優勝。

フルマラソンを始めたきっかけは、瀬古利彦選手への憧れたからであった。

まさに親日家のフルマラソン選手と言えるでしょう。

フィズ選手のフルマラソン戦歴

1988年 Ibero-American Championships(3000m) 1位
1990年 ヨーロッパ選手権(5000m)  -位
1992年 Ibero-American Championships(5000m) 3位
1992年 ヘルシンキシティフルマラソン 1位
1993年 マラソン世界選手権(10000m) 9位
1994年 ボストンフルマラソン 10位
     ヨーロッパ選手権(5000m) 1位
1995年 ロッテルダムフルマラソン 1位
     フルマラソン世界選手権 1位
1996年 ソウル国際フルマラソン 1位
     アトランタオリンピックフルマラソン 4位
     ニューヨークフルマラソン 7位
1997年  琵琶湖フルマラソン 1位
     フルマラソン世界選手権 2位
1998年 琵琶湖フルマラソン 2位
1999年 琵琶湖フルマラソン 1位
     フルマラソン世界選手権 8位
     ニューヨークフルマラソン 9位
2000年 琵琶湖フルマラソン 1位
     シドニーオリンピックフルマラソン  6位
2001年 マドリッドフルマラソン 7位

フルマラソンのフィズ選手のメッセージ

2015年11月1日
Martín Fiz選手はスペインでもっとも活躍するフルマラソンのアスリートの1人です。

ニューヨークフルマラソンの時に、Martín Fiz選手はビオンテックインソールについて語りました。

現在52歳で、当時フィズ選手(1995年の世界選手権)は、なんと2時間11分41秒の好タイムで初勝利を得ることができました。「19年前、私はニューヨーク・マラソンで勝つために戦いました、そして、私は失敗しました。

52歳で、やっと私はそれを達成しました」と、彼は説明しました。

「ビオンテックインソールは、私の競技とトレーニング時においてとても重要な役割をしました。

私は関節の痛みがとても少ないことを感じました、そして、とりわけ、筋肉の疲労はかなり減らされました」と、彼は述べました。

※個人の感想です
引用:https://www.grupomoron.com/news/dic15/index-en.html

スポンサーリンク
広告中
広告中

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする